中道改革連合の小川淳也代表は3日の記者会見で、女性天皇に賛同し「生きているうちに見てみたい」とした自身の発言を撤回し、謝罪した。「言葉のハンドリングを誤った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン