昨年10月の東急田園都市線の衝突脱線事故で信号の設定ミスがあったことを受けた鉄道各社の緊急点検で、国土交通省は3日、新たに3事業者15駅でミスが見つかったと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン