神戸市立医療センター西市民病院は3日、70代女性患者の肺がんの所見をCT検査で見落とす医療事故があったと発表した。女性は昨年12月に死亡。病院は早期発見できていれば延命が期待できたとしている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン