宇都宮市下平出町の東部総合公園「アークタウン宇都宮」のスケートパークで3日、スケートボードの国内最上位大会「ワールドスケートジャパン第4回スケートボード日本OPEN」が始まった。大会は2026、27年度のワールドスケートジャパン強化指定候補選手の選考対象大会で、東京、パリの両五輪で2大会連続金メダルを獲得した堀米雄斗(ほりごめゆうと)選手(三井住友DSアセットマネジメント)ら国内トップ選手が出場した。
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