阪神が終盤に粘って3連勝。九回に失策絡みから好機をつくり、中野の2点打などで3点差を追い付いた。延長十回には木浪が2季ぶりの本塁打となる2ランを放って勝ち越した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン