宮城県塩釜市で最盛期を迎えていた養殖ワカメなどの出荷が今季、中止に追い込まれた。港に停泊する宮城海上保安部の巡視船から重油が流出し、付着したため。漁業者は「売り物にならない」と憤る。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン