東日本大震災で被災した岩手県野田村で、定期的に「お茶会」が開かれている。お茶会といっても主役はお菓子や飲み物でなく写真。津波で散逸し、拾い集めたものを持ち主に返すイベントだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン