広島がサヨナラ勝ち。連敗を4で止めて勝率5割に戻した。1―1の九回にモンテロの一発で決着。栗林は制球がさえ、9奪三振の8回1失点と光った。八回に追い付いた阪神は連勝が3でストップ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン