廃車のパーツや廃電池から取り出した金属くずや廃プラスチックを保管する「ヤード」と呼ばれる作業場の規制を強化する廃棄物処理法などの改正案の全容が6日、判明した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン