悪質な事案で加害者の氏名を公表するカスタマーハラスメント(カスハラ)防止条例を昨年4月に施行した三重県桑名市は6日、1年間で24件の相談があったと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン