鹿児島県の奄美大島や沖縄県などに生息するつる植物「カラスキバサンキライ」は、花の香りでタマバエの一種の雌だけを花粉の運び手として呼び寄せていることが分かったと、神戸大の末次健司教授らのチームが6日付… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン