高市早苗首相は7日の参院予算委員会で、自身の名前入りの暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の発行に関し「名前が無断で使用され、無念に感じている」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン