広島は森下が今季初勝利。ピンチを背負っても踏ん張り、七回途中まで2失点だった。中崎は7年ぶりのセーブを挙げた。四回にファビアン、五回に大盛がそれぞれ2ランを放ち、六回に1点を加えた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン