国際ボクシング連盟(IBF)世界女子アトム級王座決定戦10回戦は7日、東京・後楽園ホールで行われ、同級1位の山中菫(真正)が同級3位の鵜川菜央(三迫)を2―1の判定で下し、王座を獲得した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン