高市早苗首相は8日、イランのペゼシュキアン大統領と電話で約25分間会談した。イランが事実上封鎖したホルムズ海峡に関し「世界の物流の要衝であり、国際公共財だ」と指摘。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン