太平洋戦争末期に鹿児島県阿久根市の沖合に沈んだ旧日本海軍の戦闘機「紫電改」の機体が8日、地元の市民団体により引き揚げられた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン