巨人は0―1の九回に先頭のキャベッジが二塁打を放ち、続く泉口の3号2ランで逆転。好投の田中将の後を受けた赤星が2勝目を挙げ、マルティネスが2セーブ目。広島は森が7回無失点も、3番手の中崎がつかまった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン