中日が連敗を3で止めた。4―4の延長十一回、ボスラーの適時内野安打に失策が絡み、2点を勝ち越した。根尾が好救援でプロ初勝利、松山が今季初登板でセーブ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン