政府は9日の参院議院運営委員会理事会で、刑事裁判の再審制度を見直す刑事訴訟法改正案について、当初目指していた4月上旬までの国会提出を先送りする方針を正式に伝えた。関係者が明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン