大阪の春の風物詩「桜の通り抜け」が9日、大阪市北区の造幣局で始まった。南門から北門までの並木道約560メートルを歩きながら、140品種331本の桜を楽しめる。15日まで。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン