北海道砂川市の要請でヒグマを駆除して猟銃の所持許可が取り消され、処分は不当と訴えて3月の最高裁判決で逆転勝訴した道猟友会砂川支部長池上治男さん(77)に対し、道公安委員会が9日謝罪し、猟銃を返還した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン