国土交通省大阪航空局は9日、石川県加賀市の観音像に設置された航空障害灯がつかない状態が長期間続いているとして、観音像を所有する「洛悠M1」(京都市)に対し、航空法に基づく設備改善命令を出した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン