衆院憲法審査会は9日、自民党が大勝した2月の衆院選後初となる討議を実施した。自民は9条への自衛隊明記など党の憲法改正案4項目に関し、論点が整理され次第、改正条文起草の検討作業に順次入りたいと提案した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン