国際自然保護連合(IUCN)は9日、世界の絶滅危惧種のレッドリストを更新し、南極に生息するコウテイペンギンを3段階のうち2番目にリスクが高い「危機」にあると評価した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン