中道改革連合は9日、皇族数確保策を巡り、15日に予定される全党派による全体会議前の党見解取りまとめを見送る方針を決めた。国会内で検討本部の会合を開いたが、意見が分かれ、集約できなかった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン