空き家に関する課題解決などに取り組む一般社団法人「全国空き家アドバイザー協議会」(東京都千代田区)の県宇都宮支部の設立総会が9日、宇都宮市内で開かれた。同会の支部設立は県内では初めて。同市内は空き家率が全国平均よりも高い状況にあり、行政をはじめ不動産や建築などの民間企業と連携し、空き家問題にワンストップで対応する体制の構築を目指す。
残り:約 659文字/全文:833文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする




