自民党の小林鷹之政調会長は9日、党本部で開かれたイラン情勢に関する合同会議に出席し、米国とイランの停戦合意を受け「事態は流動的だ。先行きは非常に不透明になっている」と指摘した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン