厚生労働省が所管する東京都千代田区の戦傷病者史料館「しょうけい館」が戦地で過酷な体験をして心的外傷後ストレス障害(PTSD)などの「戦争トラウマ」に苦しんだ旧日本兵や家族に関する常設展示を始めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン