茂木敏充外相は10日の閣議で、主に2025年の外交、国際情勢をまとめた26年版外交青書を報告した。中国について25年版の「最も重要な2国間関係」から「重要な隣国」に表現を後退。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン