宮崎県は10日、都城市の養豚場で豚熱(CSF)の感染が確認されたと発表した。飼育する約5500頭の殺処分を始めた。県内では昨年4月以降、野生イノシシの感染が相次いで確認されていた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン