近鉄百貨店が10日発表した2026年2月期連結決算は、売上高が前期比9・0%増の1254億円、純利益は6・4%増の37億円だった。免税売上高は中国人団体客の減少などが響いて、3割ほど減った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン