巨人の竹丸が六回途中まで粘りの投球で1失点とし2勝目を挙げた。マルティネスが3セーブ目。二回に増田陸の適時二塁打で先制し、三回は泉口の適時二塁打、七回はキャベッジのソロで加点した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン