【北京共同】中国共産党の習近平総書記(国家主席)は10日、台湾最大野党、国民党の鄭麗文主席(党首)と北京で会談した。双方は「台湾独立に反対する」との立場で一致した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン