【ワシントン共同】米首都ワシントンで10日、今年建国250年を迎える米国に日本が記念として寄贈した桜の苗木を植樹する式典が開かれた。出席した山田重夫駐米大使はあいさつで「桜の木々は日米の友情の象徴だ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン