【北京共同】台湾政府は11日、最大野党国民党の鄭麗文主席(党首)が中国共産党の習近平総書記(国家主席)と北京で会談したことを非難した。卓栄泰行政院長(首相)は「共産党への迎合だ」と指摘。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン