バレーボールの大同生命SVリーグは11日、女子プレーオフ準々決勝の4試合が行われ、レギュラーシーズン(RS)1位のNEC川崎が8位の埼玉上尾との第2戦に3―0で快勝し、2連勝で準決勝進出を決めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン