和歌山県那智勝浦町の世界遺産・那智山青岸渡寺で12日、開祖の裸形上人をしのぶ開山祭が営まれた。開帳された本尊の「如意輪観世音菩薩」に茶が供えられた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン