東京六大学野球リーグは12日、神宮球場で第1週の2回戦2試合が行われ、昨秋優勝の明大と慶大が連勝で勝ち点を挙げた。 明大は一回に光弘の適時打などで4点を先取し、12―0で東大に快勝。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン