伊勢神宮(三重県伊勢市)の社殿を建て替える2033年の「式年遷宮」に向けて、伊勢市民らが特別な御用材を運び入れる「お木曳」の幕開けの儀式である「お木曳初式」が12日、神宮の内宮で実施された。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン