【台北共同】台湾の第2野党、台湾民衆党は13日、同党所属の中国籍の立法委員(国会議員)李貞秀氏を党籍剥奪処分とした。党内の調和を乱したためだとしている。比例区選出の委員のため失職する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン