【ワシントン、ローマ共同】トランプ米大統領は13日、ローマ教皇レオ14世を批判した12日の交流サイト(SNS)への投稿について「謝る必要は何一つない。彼は間違っている」と主張した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン