熊本地震の最初の激震「前震」から10年となった14日、牧野京夫防災庁設置準備担当相は記者会見で、避難生活中に体調を崩して亡くなる災害関連死の発生を抑える取り組みを、発足予定の防災庁で推進する考えを示… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン