発生から10年を迎えた熊本地震の被災地を支援しようと、九州・沖縄を拠点とするソラシドエア(宮崎市)は14日、熊本城や阿蘇山などの観光名所をあしらった特別機の出発式を熊本空港で開いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン