災害対応における政府の司令塔機能を担う防災庁の設置関連法案が14日、衆院本会議で審議入りした。内閣直属の組織で、他府省庁の取り組みが不十分な場合に対応を求める「勧告権」を付与することが柱。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン