中道改革連合は14日、惨敗した2月の衆院選総括案を発表した。立憲民主党と公明党の支持基盤を合算すれば、一定の議席を確保できるとの前提に立ったことが「最大の誤算」だったと明記。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン