栃木県内で初めてとなる公立の夜間中学校「県立とちぎ学びの夢学園」で14日、開校式と入学式が開かれた。不登校のまま義務教育を終えた人や外国籍の人ら48人が入学し、日本語の基礎や小中学校の授業内容を学ぶ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン