水俣病の被害が甚大だった熊本県水俣市などで、現地の様子を長年記録してきた9人の写真家による共同写真集が15日、出版された。水俣病が1956年に公式確認されてから5月で70年。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン