自民党の日本オマーン友好議員連盟は15日、モハメド・ブサイディ駐日大使を招き、国会内で会合を開いた。西村康稔会長は「中東情勢の早期沈静化に向け、日本としてできることを取り組む」と呼びかけた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン