約120年ぶりの大修理が進む世界遺産・興福寺の五重塔(奈良市)で15日、塔の先端の金属飾り「相輪」の解体工事が報道公開された。飾りの部材を段階的に取り外す解体工事は3月末から開始。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン