高市早苗首相は15日、アジア各国の原油確保を後押しするため、総額約100億ドル(約1兆6千億円)の金融支援を行うと表明した。アジアで製造される石油関連製品の日本への安定供給を図る狙いがある。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン